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- KAWASAKIしんゆり映画祭 | ジュニアワークショップ2020
映画制作の“第一歩”として 脚本作りの基本的知識やハウツーを学ぶことから始めていきます。 第23回ジュニア映画制作ワークショップ(2022年度) 「アイデアを映像に!みんなでストップモーションアニメーションをつくろう」 さまざまな撮影技術が進化し, 巷には私たちを驚かせる映像が溢れています。一方、昔ながらの手法もいまだ色あせることはなく、たくさんの人々を魅了し続けています。その手法のひとつである”ストップモーションアニメーション”も最先端の技術と交わり、新しいものが次々と生まれています。 グループの仲間と一緒に、”アイデアを映像に!みんなでストップモーションアニメーションをつくろう!” 講師 廣木 綾子 さん Director | Animator | 人形・美術造形 コンテンツクラフトチーム“TECARAT(テカラ)”に所属。TECARATオリジナルストップモーションアニメ作品に携わりながら、作家としてのキャリアをスタート。広告映像やオリジナルコンテンツを手がける。身近なモノの可愛らしさや特徴を引き出すアニメーションを強みとする。 〈主な作品歴〉 ・TECARAT八代監督作品「眠れない夜の月」「ノーマン・ザ・スノーマン」「GON, THE LITTLE FOX」 ・ショートムービー「TRANSFORMING」 ・オリジナルコンテンツ「kanjigram」[Instagram] https://www.instagram.com/kanjigram_a/ ・北海道テレビ番組コーナー「onちゃんとかんじぐらむ」 ●対象 中学生 ※ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります。 ※屋内でのグループ活動が主体となるため、受講中は必ずマスクの着用をお願いいたします。 ※ワークショップ2日目以降は各自、昼食のご持参をお願いいたします。 ※ワークショップは、感染症拡大予防に配慮して開催しますが、やむを得ない事情で内容等の変更・中止になる可能性があります。ご了承のほどお願いいたします。 ●定員 2 0名 ※ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります。 ※屋内でのグループ活動が主体となるため、受講中は必ずマスクの着用をお願いいたします。 ※ワークショップ2日目以降は各自、昼食のご持参をお願いいたします。 ※ワークショップは、感染症拡大予防に配慮して開催しますが、やむを得ない事情で内容等の変更・中止になる可能性があります。ご了承のほどお願いいたします。 ●実施日 2022年 12/4(日)13:30~16:00 ストップモーションアニメーションってなんだろう?(基礎知識) 12/11(日)10:00~16:00 アイデアをお話にしよう(ストーリー作り) 12/18(日)10:00~16:00 イメージをかたちにしよう(作りもの) 2023年 1/8(日)10:00~16:00 みんなで撮ってみよう!(撮影と編集) 1/9(月・祝)10:00~16:00 イメージどおりに撮るには?(撮影と編集) 1/15(日)10:00~16:00 上映してみよう(音入れと作品発表) ●参加費 8,000円 ●共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 ●特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 ●後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 ●特別協賛 小田急電鉄株式会社 実施概要 活動の様子 作品は、 なつやすみ野外上映会でお披露目しました。参加中学生のインタビューを行いました。 活動紹介 「アニメーションって?」 なつやすみ野外上映会(8/20)ではイラストを用いてアニメーションについて説明しました。 開始直前に雨が降り出すあいにくの天気でしたが、集まった子どもたちは興味深げに話を聞いていました。 その後、「プックラポッタと森の時間」、「眠れない夜の月」というストップモーションアニメを鑑賞しました。 ミニミニワークショップ in なつやすみ野外上映会 第22回ジュニア映画制作ワークショップ(2021年度) 2021年は、前年に引き続き、オンライン形式で開催。 オンライン開催 2年目は、コマ撮りアニメーションの世界へ! 「いざ!コマ撮りアニメーションの世界へ」 さまざまな撮影技術が進化し, 巷には私たちを驚かせる映像が溢れています。一方、昔ながらの手法もいまだ色あせることはなく、たくさんの人々を魅了し続けています。その手法のひとつである”コマ撮りアニメーション”も最先端の技術と交わり、新しいものが次々と生まれています。 今年のワークショップでは、受講生の皆さんの身の回りのものをキャラクターに見立てて動かすことに挑戦します。 いざ、コマ撮りアニメーションの世界へ! 講師 廣木 綾子 さん Director | Animator | 人形・美術造形 コンテンツクラフトチーム“TECARAT(テカラ)”に所属。TECARATオリジナルストップモーションアニメ作品に携わりながら、作家としてのキャリアをスタート。広告映像やオリジナルコンテンツを手がける。身近なモノの可愛らしさや特徴を引き出すアニメーションを強みとする。 〈主な作品歴〉 ・TECARAT八代監督作品「眠れない夜の月」「ノーマン・ザ・スノーマン」「GON, THE LITTLE FOX」 ・ショートムービー「TRANSFORMING」 ・オリジナルコンテンツ「kanjigram」[Instagram] https://www.instagram.com/kanjigram_a/ ・北海道テレビ番組コーナー「onちゃんとかんじぐらむ」 実施概要 ●対象 中学生 ※ワークショップの性質上、パソコンもしくはインターネットに接続できるデバイス、安定したインターネット環境が必要になります ※スマートフォン・タブレットをワークショップで使用することができる方 ※コマ撮り制作アプリケーション「Stop Motion Studio」(無料版)の事前インストールが必要です。有料版を購入される場合の費用は個人負担でお願いいたします ●定員 10名 ※全日参加できる方、 先着順 (定員になり次第、募集終了とさせていただきます) ●実施日 2021年 11/14(日)コマ撮りアニメーションってなんだろう? 11/21(日)どんなふうにして撮るの?みんなも撮ってみよう(課題制作へ) 1 1/28(日) イメージどおりに撮るには?(制作相談) 12/5(日) 作品をみんなに見てもらおう(作品発表会) ※10 / 24(日) 顔合わせを兼ねて1時間程度のオンライン接続テストを行います 14時~15時 (最大 15時半まで) ※本ワークショップは、Web会議アプリケーションを利用したオンライン講座です ●参加費 無料 ● 共催・後援・特別協賛 共催)川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 日本映画大学 昭和音楽大学 (一財)川崎新都心街づくり財団 後援)NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 特別協賛)小田急電鉄株式会社 活動の様子 作品は紹介冊子にまとめました WSの模様を漫画にまとめました みる 活動紹介 「アニメーションの原理をまなぼう!」in パンダコパンダ上映会 子どもたちにさまざまな体験の場を作りたい! パンダコパンダ上映会(10/10)において、来場の子どもたちにソーマトロープうちわの配布を計画しています。 ソーマトロープは、円盤の表と裏に描かれた2つの異なる絵が、素早く円盤を回転させることで1つに重なって見えるおもちゃ。映画やアニメはこれが発展したものとも言われています。 これからも子どもたちに体験の場を作っていきます 2020JW 第21回ジュニア映画制作ワークショップ(2020年度) 社会生活や映画制作現場を始めとする映像業界においても、新型コロナウイルスの多大な影響をうけた年となりました。KAWASAKIしんゆり映画祭で20年続いてきた「ジュニア映画制作ワークショップ」も例外ではなく、例年どおりの映画制作を主体としたワークショップの実施は難しいと判断することになりました。 それでも、「ワークショップの灯を絶やしたくない!」と、2020年は「脚本」にスポットをあてたオンラインワークショップを実施しました。 ジュニア映画シナリオワークショップ 講師に脚本家の三浦有為子先生をお迎えして、オンラインで全4回のシナリオ制作ワークショップを開催しました。 映画制作の“第一歩”として 脚本作りの基本的知識やハウツーを学ぶことから始めました。受講生は改稿を重ねながらシナリオを完成させました。 講師 三浦 有為子 (みうら ういこ)さん 東京都出身。脚本家、作家。株式会社PTA所属。2002年、映画『2LDK』(堤幸彦監督)で脚本家デビュー。以降、テレビドラマ、映画、演劇、ノベライズなど幅広く活動。2005年、映画『明日への記憶』で日本アカデミー賞脚本優秀賞受賞。主な作品に映画『FLOWERS』『絶叫学級』、テレビドラマ『夢をかなえるゾウ』『イタズラなKiss~Love in Tokyo』『ウルトラマンジード』など。 ワークショップ実施概要 ●対象 ・中学生(川崎市、小田急線沿線にお住まい、または川崎市内・小田急沿線の中学校に在校の方) ※ワークショップの性質上、パソコンもしくはインターネットに接続できるデバイス、安定したインターネット環境が必要になります ・原則として実施日程 5 日間すべてに参加できること ●開催日時 2020年 12/6(日)、12/20(日) 2021年 1/10(日)、1/24(日)、2/7(日) ※全日オンライン 開催時間:14時30分~16時 ●定員 10名 ●参加費 無料 ●共催 川崎市 川崎市教育委員会 川崎市文化財団 日本映画大学 昭和音楽大学 (一財)川崎新都心街づくり財団 ●後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム ●特別協賛 小田急電鉄株式会社 ●協力 株式会社PTA 活動の様子 シナリオは冊子にまとめました。 実録★WSドキュメント漫画 (WSの模様を漫画にまとめました) その1 その2 その3 みる みる みる 2019 JrWS 第20回 ジュニア映画制作ワークショップ(2019年度) 20 年目のワークショップ、新たなる挑戦! 前年までと違うところは... 1. 体験重視、短期集中の 6 日間 (日曜・祝日のみ) 2. 少人数のグループで短い作品作り。ボランティアスタッフがサポートします。 3. あなたの役は監督、脚本家、カメラマン、俳優、編集者など。映画のすべてを体験! ワークショップ実施概要 ●対象 ・中学生であること(川崎市およびその周辺に在住または在学の方) ・原則として実施日程 6 日間すべてに参加できること ●開催日時 2019年 ①6/16(日) ※参加者オリエンテーション ②7/7(日) ③7/14(日) ④7/15( 月・祝 ) ⑤7/21(日) ⑥7/28(日) 計 6 日間 各日 10:00 〜 17:00 ●定員 15名程度 ●参加費 9,000 円 ※保険料、撮影にかかわる諸経費、完成作品 DVD 費用などを含みます。 ※交通費、食費は含まれません。 ●共催 川崎市 川崎市教育委員会 川崎市アートセンター 日本映画大学 ●特別協賛 小田急電鉄株式会社 ●協力 劇団わが町 三井ホーム 川崎市立橘中学校 ベリーキッズ・絵本館 プロデューサー 中山周治 (なかやま しゅうじ) KAWASAKIしんゆり映画祭代表。日本映画大学で「子ども映画教育演習」を担当。元神奈川県立高校教諭。自作戯曲「けさらん、ぱさらん。」で神奈川県高校演劇発表会最優秀賞受賞。「240人でエレベーターに乗るプロジェクト」で日本演劇教育連盟冨田賞受賞。「失敗力を鍛える映画制作の授業」ほか様々なアートプロジェクトを展開してきた。 「映画の作り方は教えません。映画作りの面白さを体感してください。」 第24回ジュニア映画制作ワークショップ(2023年度) 「みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 」 グループの仲間と一緒に映画制作に挑戦! 講師 みんなでやるから「本気」になれる。 その「本気」は必ずスクリーンに映し出される。 それを見た観客は、何を思い、どんな表情を浮かべているだろう? このワークショップ で確かめてほしい。 三澤拓哉監督(映画監督、風像代表) プロフィール:神奈川県藤沢市在住。2011年に明治大学卒業後、映画を志し、日本映画大学に入学。2014年に長編映画『3泊4日、5時の鐘』で監督デビュー。長編第二作『ある殺人、落葉のころに』で第35回高崎映画祭にて新進監督グランプリを受賞。2022年、自身が代表を務めるプロダクション「風像」を立ち上げる。2023年夏より湘南動画教室をスタートさせた。 実施概要 ●対象 中学1年生〜中学3年生 ※ ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります ※ ワークショップはやむを得ない事情で内容等の変更、中止になる可能性があります。 ※ スマートフォン・タブレットをワークショップで利用することができる方。 ※ 動画撮影・編集アプリケーション「Adobe Premiere Rush®️」(無料)の事前インストールが必要になります。 ●定員 各日程 18名※ 応募者多数の場合は抽選となります ●実施日 ①②から選択 日程① 2023年12月2日(土)・12月 3日(日) 日程② 2023年12月9日(土)・12月10日(日) いずれの日も9:00〜17:00 (昼食持参) 合評会(日程①②とも共通) 2023年12月17日(日) 18:00~20:30(予定) ●開催場所 川崎市アートセンター/しんゆり交流空間リリオス/新百合21ビル ●共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 ●特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 ●後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 ●特別協賛 小田急電鉄株式会社 2022年は、3年ぶりのリアル開催。前年に続き、コマ撮りアニメーション制作 グループの仲間と一緒に、制作に挑戦! 2023年度 ジュニア映画制作ワークショップ アーカイブ 「ジュニア映画制作ワークショップ」は、2000年から始まった中学生を対象とした映画・映像制作のワー クショップです。 2026年の参加者は9/5~募集開始予定 23回(2022年) みんなでストップモーションアニメーションをつくろう 22回(2021年) いざ!コマ撮りアニメーションの世界へ 21回(2020年) シナリオ制作ワークショップ 20回(2019年) ~第19回 24回(2023年) みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 25回(2024年) みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 26回(2025年) みんな集まれ、映画制作をはじめよう! ジュニア映画制作ワークショップ2025「みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 」 グループの仲間と一緒に映画制作に挑戦! 第26回ジュニア映画制作ワークショップ(2025年度) 講師 三澤拓哉監督(映画監督・風像代表) プロフィール:神奈川県藤沢市在住。明治大学卒業後、映画を志し、日本映画大学に入学。2014年に長編映画『3泊4日、5時の鐘』で監督デビュー。長編第二作『ある殺人、落葉のころに』で第35回高崎映画祭にて新進監督グランプリを受賞。映像制作プロダクション「風像」代表。 実施概要 ●対象 中学1年生〜中学3年生 ※ ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります ※ ワークショップはやむを得ない事情で内容等の変更、中止になる可能性があります。 ※ スマートフォン・タブレットをワークショップで利用することができる方。 ※ 動画撮影・編集アプリケーション「Adobe Premiere Rush®️」(無料)の事前インストールが必要になります。 ●定員 各日程 14名※ 応募者多数の場合は抽選となります ●実施日 4日間のワークショップ 1日目・2日目 シナリオ作り・撮影 (①②から選択) 日程① 2025年 11月29日(土)・11月 30日(日) 日程② 2025年 12月 6日(土)・12月 7日(日) いずれの日も10:00〜17:00 3日目 編集 12月13日(土) 10:00~17:00 4日目 発表会 12月14日(日) 18:00~2100 ●開催場所 川崎市岡本太郎美術館/生田緑地整備事務所/生田緑地/川崎市アートセンター/新百合トウェンティワンホール ●共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 ●特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 ●後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 ●特別協賛 小田急電鉄株式会社 ●特別協力 川崎市岡本太郎美術館 jw2025 JW2024 第25回ジュニア映画制作ワークショップ(2024年度) 「みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 」 グループの仲間と一緒に映画制作に挑戦! 講師 三澤拓哉監督(映画監督、風像代表) プロフィール:神奈川県藤沢市在住。明治大学卒業後、映画を志し、日本映画大学に入学。2014年に長編映画『3泊4日、5時の鐘』で監督デビュー。長編第二作『ある殺人、落葉のころに』で第35回高崎映画祭にて新進グランプリを受賞。映像制作プロダクション「風像」代表。 実施概要 ●対象 中学1年生〜中学3年生 ※ ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります ※ ワークショップはやむを得ない事情で内容等の変更、中止になる可能性があります。 ※ スマートフォン・タブレットをワークショップで利用することができる方。 ※ 動画撮影・編集アプリケーション「Adobe Premiere Rush®️」(無料)の事前インストールが必要になります。 ●定員 各日程 16名※ 応募者多数の場合は抽選となります ●実施日 4日間のワークショップ 1日目・2日目 シナリオづくり 撮影 (①②から選択可能) 日程① 2024年 11月30日(土)・12月 1日(日) 日程② 2024年 12月 7日(土)・12月 8日(日) いずれの日も10:00〜17:00 (昼食持参) 3日目 編集(共通) 12月14日(土) 10:00~17:00(予定) 4日目 発表会(共通) 12月15日(日) 18:00~2100(予定) ※ 4日目のみ保護者の方の見学が可能です ●開催場所 川崎市岡本太郎美術館/生田緑地整備事務所/生田緑地/川崎市アートセンター/新百合トウェンティワンホール ●共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 ●特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 ●後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 ●特別協賛 小田急電鉄株式会社 ●協力 川崎市岡本太郎美術館
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | ラインナップ
小田急線新百合ヶ丘駅で、市民ボランティア主体で開催する映画祭です。 会場案内詳細 チケット情報詳細 【前売券】 teket(テケト)、しんゆりチケットセンター(川崎市アートセンター内)にて 9月27日(土)午前9時より発売 【当日券】 川崎市アートセンター前チケットブースにて発売 【会場】 川崎市アートセンター 小田急線新百合ヶ丘駅北口より徒歩3分 2025年度 KAWASAKIしんゆり映画祭 上映作品ラインナップ 上映スケジュール ※ ゲストトーク/イベントは、変更または中止になる場合があります。 その昔、とあるCMの中で映画館に座るロパート・デ・ニーロがポップコーンを頬張りなから 「死ぬまでに映画全部観るのは無理だな」と言うシーンがありました。 私たちが生きている間に観ることができる映画の数には限りがあります。 誰かにオススメされた映画を観たいと思っても機会がなくて観れずじまいなことも多々あります。 出会えて幸せだった、と思い出に残る映画をなるべく増やしたいのは映画ファン共通の想いではないでしょうか。 今年もKAWASAKIしんゆり映画祭では映画を愛するたくさんのスタッフが それぞれの想いとアイディアを持ち寄り、上映作品を吟味しました。 映画館で観られてよかった、この映画に会えてよかった、素敵な俳優・監督のお話が聞けていい思い出が出来た・・・ ご来場いただいた皆さんのその声を想像して。どうかたくさんの幸せな出会いがありますように! 「第31回KAWASAKIしんゆり映画祭 2025」は終了しました。 多くのお客様とご登壇いただいたゲストの皆様、ありがとうございました! 作品オフィシャルサイト ゲスト 安田淳一監督 沙倉ゆうのさん 11/1ゲストトーク 安田淳一監督 沙倉ゆうのさん 11/1ゲストトーク ゲスト ひとつのスクリーンでつながる特別な時間 侍タイムスリッパー ごはん 映画を観て、まちに出よう 喜多春月さん(川崎市岡本太郎美術館 学芸員) 11/1ゲストトーク 埼玉県立近代美術館、越谷市役所を経て、2022年より現職。担当した展覧会に「顕神の夢-幻視の表現者- 村山槐多、関根正二から現代まで」(2023年、川崎市岡本太郎美術館)「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」展(2024年、同館)、「岡本太郎と太陽の塔-万国博に賭けたもの」展(2025年、同館)などがある。 ゲスト 「ことラーと語ろう 岡本太郎」10/25 上映後イベント イベント 10/25(土)ドキュメンタリー映画『太陽の塔』上映後、川崎市アートセンター3階にて、岡本太郎絵画作品(川崎市岡本太郎美術館のB倍サイズポスター等)、立体作品(ミニレプリカ)等の展示を行います。オープンスペースで太郎作品をひとりでゆっくり観たり触ったり、映画や作品についてアートコミュニケータ「ことラー」や他の参加者の方とお話ししたりしませんか。 ◎このイベントの中で、岡本太郎絵画作品2作品の対話型鑑賞も行います。気がついたことや感じたことをお互いに自由に出し合う、カジュアルな鑑賞会です。 ※こちらの対話型鑑賞のみ、事前申し込みが必要です。 ・日時:2025年10月25日(土) 16:20~17:20 ◎対話型鑑賞 16:30~17:10 ※受付 16:10〜 ・対象:映画『太陽の塔』をご鑑賞の方 どなたでも ・定員:対話型鑑賞のみ 8名 ※事前申込の先着順になります 「こと!こと?かわさき」 川崎のまち全体をフィールドとし、アート(文化芸術)を介して、人と人、人と場所、人とモノの間に「こと」を生み出し、人々がつながり合う「アートコミュニティ」を育むプロジェクトです。川崎市内の文化芸術資源を活用し、文化施設だけでなく福祉や医療の現場とも連携して、アートを介したコミュニケーションを創出します。市民がまちの中で文化芸術を共有しあい、ともに未来を描けるコミュニティを育みます。このプロジェクトの主体はアートコミュニケータで、愛称は「ことラー」です。 協力:川崎市岡本太郎美術館 太陽の塔 作品オフィシャルサイト 事前申込 作品オフィシャルサイト 城定秀夫監督 11/3ゲストトーク ゲスト 作品オフィシャルサイト 歌人、作家。2016年『いとの森の家』で第31回坪田譲治文学賞受賞。歌集『春原さんのリコーダー』『青卵』、小説『とりつくしま』『階段にパレット』、歌書『現代短歌版百人一首』、エッセー集『一緒に生きる』など。最新刊は短編集『フランネルの紐』。鳥好き。 東直子さん 11/2ゲストトーク ゲスト グラフィックデザイナーをしながら映画監督としても活動。監督作『湯沸かしサナ子、29歳』(19)で第9回きりゅう映画祭グランプリを受賞した他、オムニバス映画『バウムちゃんねる映画祭』(21)にて『電力が溶けるとき』を監督。初長編映画『ほとぼりメルトサウンズ』(21)は、第17回大阪アジアン映画祭、第22回ニッポン・コネクション(ドイツ)、第14回ソウル国際シニア映画祭(韓国)、第6回JAPANNUAL(オーストリア)に選出された。 東かほり監督 11/2ゲストトーク 悪い夏 とりつくしま 作品オフィシャルサイト 沖田修一監督、 坂口辰平さん、 大塚ヒロタさん、師岡広明さん 11/3ゲストトーク ゲスト 神奈川県出身。映像翻訳スクール修了後、外資系の翻訳会社、法律事務所などに勤務。現在はカルチュアルライフ株式会社にて外国映画の買付、宣伝、字幕翻訳、通訳などを担当する。字幕翻訳・宣伝担当作品は『おんどりの鳴く前に』『KIDDO キドー』等。 ゲスト 作品オフィシャルサイト おーい!どんちゃん KIDDO キドー 近田レイラさん(字幕翻訳家) 11/1ゲストトーク 作品オフィシャルサイト 三澤拓哉監督(映画監督・風像代表) 神奈川県藤沢市在住。明治大学卒業後、映画を志し、日本映画大学に入学。2014年に長編映画『3泊4日、5時の鐘』で監督デビュー。長編第二作『ある殺人、落葉のころに』で第35回高崎映画祭にて新進監督グランプリを受賞。映像制作プロダクション「風像」代表。 11/1オーブンレクチャー ゲスト 作品オフィシャルサイト #キミと観たい映画 スウィングガールズ ぼくのお日さま 作品オフィシャルサイト 斎藤明美さん(作家) 11/2ゲストトーク 1956年高知県生まれ。津田塾大学卒業。高校教師を経て週刊文春記者を20年。フリーとなり文筆活動。著書に『高峰秀子の捨てられない荷物』『高峰秀子の流儀』『ふたり』など。2009年松山善三・高峰秀子の養女となる。 ゲスト 作品オフィシャルサイト 戦後80年。平和を考える 私は憎まない 二十四の瞳 デジタル修復版 作品オフィシャルサイト この世界の片隅に ゲスト 11/2上映後ゲストトーク 16:15~16:55(予定) 松井久子監督(映画監督・作家) 早稲田大学文学部卒。雑誌のライター、テレビドラマのプロデューサーを経て1998年『ユキエ』で映画監督デビュー。2002年に『折り梅』、2010年には日米合作映画『レオニー』を公開。その後ドキュメンタリー『何を怖れる フェミニズムを生きた女たち』、『不思議なクニの憲法』を発表。最近は『疼くひと』をはじめ小説作品が話題を呼んでいる。 近藤真左典監督(映画監督) 中村倫子さん 10/26ゲストトーク ゲスト 押田興将さん(映画プロデューサー) プロフィールはこちら 10/26ゲストトーク ゲスト 映画祭はじまりの二人に感謝を込めて 人生とんぼ返り 折り梅 父をめぐる旅 異才の日本画家・中村正義の生涯 ユリ子からの手紙 しんゆり映画祭実行委員長を長く務められた白鳥あかねさんが2024年天国へ旅立たれました。 映画祭を立ち上げた初代実行委員長の武重邦夫さんが鬼籍に入られてから10年が経ちました。 映画祭の基礎を築いたお二人それぞれの作品をお届けします。 ホール・イン・ハート 新たな映画人が育つまち・しんゆり。 日本映画大学制作作品上映 散り菊のころ リタイア
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | ジュニアワークショップ2020
中学生向けの映画制作ワークショップ ジュニア映画制作ワークショップ(2021年度) 2021年度のジュニア映画制作ワークショップについて KAWASAKIしんゆり映画祭の「ジュニア映画制作ワークショップ」は、2020年と2021年はオンライン形式で開催。 オンライン開催 2年目は、コマ撮りアニメーションの世界へ! 「いざ!コマ撮りアニメーションの世界へ」 さまざまな撮影技術が進化し, 巷には私たちを驚かせる映像が溢れています。一方、昔ながらの手法もいまだ色あせることはなく、たくさんの人々を魅了し続けています。その手法のひとつである”コマ撮りアニメーション”も最先端の技術と交わり、新しいものが次々と生まれています。 今年のワークショップでは、受講生の皆さんの身の回りのものをキャラクターに見立てて動かすことに挑戦します。 いざ、コマ撮りアニメーションの世界へ! コマ撮りワークショップ 講師 廣木 綾子 さん Director | Animator | 人形・美術造形 コンテンツクラフトチーム“TECARAT(テカラ)”に所属。TECARATオリジナルストップモーションアニメ作品に携わりながら、作家としてのキャリアをスタート。広告映像やオリジナルコンテンツを手がける。身近なモノの可愛らしさや特徴を引き出すアニメーションを強みとする。 〈主な作品歴〉 ・TECARAT八代監督作品「眠れない夜の月」「ノーマン・ザ・スノーマン」「GON, THE LITTLE FOX」 ・ショートムービー「TRANSFORMING」 ・オリジナルコンテンツ「kanjigram」[Instagram] https://www.instagram.com/kanjigram_a/ ・北海道テレビ番組コーナー「onちゃんとかんじぐらむ」 応募条件 中学生 ※ワークショップの性質上、パソコンもしくはインターネットに接続できるデバイス、安定したインターネット環境が必要になります ※スマートフォン・タブレットをワークショップで使用することができる方 ※コマ撮り制作アプリケーション「Stop Motion Studio」(無料版)の事前インストールが必要です。有料版を購入される場合の費用は個人負担でお願いいたします ワークショップ実施日 2021年 11/14(日) コマ撮りアニメーションってなんだろう? 11/21(日) どんなふうにして撮るの?みんなも撮ってみよう(課題制作へ) 1 1 /28(日) イメージどおりに撮るには?(制作相談) 12/5(日) 作品をみんなに見てもらおう(作品発表会) ※ 10 / 24(日) 顔合わせを兼ねて1時間程度のオンライン接続テストを行います 14時~15時 (最大 15時半まで) ※本ワークショップは、Web会議アプリケーションを利用したオンライン講座です 定員 10名 ※全日参加できる方、 先着順 (定員になり次第、募集終了とさせていただきます) 参加費 無料 募集期間 2021年10月1日(金)午前8時~10月14日(木)まで(募集終了しました) ※ご応募いただいた方へ、ご入力いただいたメールアドレスへご連絡しています。ご確認ください。 ワークショップからのご連絡が確認できない場合は、 siff2020jrws@gmail.com へお問い合わせください。 応募フォーム 募集定員に達しましたので、募集は締め切りさせていただきます。 保護者のへご案内 保護者の方に をご一読いただいて承諾を得たうえで申込してください 保護者承諾書のご提出: 10/15 (金)までにご提出をお願いします こちら 共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 日本映画大学 昭和音楽大学 (一財)川崎新都心街づくり財団 後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム 特別協賛 小田急電鉄株式会社 お問い合わせ NPO法人 KAWASAKIアーツ しんゆり映画祭事務局 〒215-0004 川崎市麻生区万福寺1-2-2新百合21ビル BF2 TEL/ 044-953-7652 FAX/ 044-953-7685 Email siff2020jrws@gmail.com 活動紹介 「アニメーションの原理をまなぼう!」in パンダコパンダ上映会 子どもたちにさまざまな体験の場を作りたい! パンダコパンダ上映会(10/10)において、来場の子どもたちに ソーマトロープうちわの配布を計画しています。 ソーマトロープは、円盤の表と裏に描かれた2つの異なる絵が、素早く円盤を回転させることで1つに重なって見えるおもちゃ。映画やアニメはこれが発展したものとも言われています。 これからも子どもたちに体験の場を作っていきます これまでのジュニア映画制作ワークショップ 21回(2020年) シナリオ制作ワークショップ コロナ禍での2020年は、講師に脚本家の三浦有為子先生をお迎えして、オンラインで全4回のシナリオ制作ワークショップを開催しました。 受講生は、ログラインづくりから始め、改稿を重ねながらシナリオを完成させました。作品はシナリオ集にまとめました。 20回(2019年) ~第19回
- 『だってしょうがないじゃない』
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- KAWASAKIしんゆり映画祭 | 映画祭再生プロジェクト報告
小田急線新百合ヶ丘駅で、市民ボランティア主体で開催する映画祭です。映画祭とのコラボレーション企画やNPO法人KAWASAKIアーツ関連、新百合ヶ丘や川崎市内で開催されるイベントのご案内です。 映画『主戦場』上映取り止め問題の検証とKAWASAKIしんゆり映画祭再生に向けた取り組みについての報告 映画『主戦場』上映取り止め問題の検証とKAWASAKIしんゆり映画祭再生に向けた取り組みについての報告 資料1 映画『主戦場』上映取り止め問題の経過 資料2 映画祭における新・旧組織体制の比較 資料3_「KAWASAKIしんゆり映画祭」が目指すもの 資料4_「KAWASAKIしんゆり映画祭2020」運営方針 これまでの取り組みに関しては、こちらでご覧いただけます。
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | 協賛・協力・寄付
小田急線新百合ヶ丘駅で、市民ボランティア主体で開催する映画祭です。 協賛・協力・寄付(2025年度) 【協賛・協力】 〜ご支援ありがとうございます〜 新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム 小田急電鉄株式会社 ホテルモリノ新百合丘 新百合丘農住都市開発株式会社 川崎信用金庫 株式会社川崎フロンターレ 株式会社 エーイーティー レックインドアテニススクール新百合ヶ丘 株式会社小田急SCディベロップメント 新百合ヶ丘エルミロード 有限会社柿生恒産 株式会社カジノヤ 川崎商工会議所 河津造園土木株式会社 新百合ヶ丘商店会 セレサ川崎農業協同組合 三井ホーム株式会社 Hestia エスティア カンガルー チャンキー・チャンキー Ti-da Bar パティスリー エチエンヌ しんゆり会計 株式会社石綿商店 Bar Chit Chat 麻生キリスト教会 麻生観光協会 株式会社北島工務店 株式会社エリアブレイン イオンシネマ新百合ヶ丘 イオンスタイル新百合ヶ丘 しんゆり交流空間リリオス 【寄付】 〜ご支援ありがとうございます〜 村井正己さま 板橋洋一さま 杉山和德さま 山田裕美子さま 吉野隆さま 匿名の皆さま
- 『主戦場』上映見送りについて| KAWASAKIしんゆり映画祭
小田急線新百合ヶ丘駅で、市民ボランティア主体で開催する映画祭です。 『主戦場』上映見送りについて KAWASAKIしんゆり映画祭が今年度の上映作品としてドキュメンタリー映画『主戦場』の上映を見送った件に関しまして、朝日新聞ほかにて報道され、皆様にはご心配をおかけしまして誠に申し訳ございません。今回の見送りに際しまして、映画祭内部でも賛否両論があり、結果として表現の自由を委縮させることにつながる恐れがある判断を映画祭が決めざるをえなかったことには大変忸怩たる思いがあります。 経緯と致しまして、上映作品の選定時に『主戦場』が候補にあがり、作品をとりまく提訴の状況も踏まえて、一旦は上映の申し込みを進めていくことを判断しましたが、共催者の一員である川崎市からの懸念を受けました。上映時に起こりうる事態を想定し、私たちができうる対策を何度も検討した結果、今回は上映を見送らざるを得ないと判断をさせていただきました。 一旦は上映を決定しましたが社会状況の変化を踏まえ判断を変えました。それにより配給会社東風さまにもご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思っております。 「しんゆり映画祭」では、ほぼすべての運営を、高校生、大学生、主婦、会社員などから成る市民ボランティアの手により行っており、子ども対象の上映から保育サービスや障がいをお持ちの方に向けてバリアフリー上映まで幅広い観客が訪れる映画祭の為、映画館での妨害・いやがらせなど迷惑行為への対応を市民ボランティアで行う事には限界があること、市民ボランティア自体の安全の確保や、迷惑行為などへの対策費が準備されていないこと、お客さま等との連絡がとれなくなること、など運営面での課題が山積みしており、私たちが自信をもって安全に上映を行うことができないと考えました。 今回の件に関してご批判の声など、忌憚のないご意見を賜りたいと存じます。映画祭が幅広い年齢層の観客に楽しんでいただけるよう、多様な作品を上映していく姿勢には変わりがありません。 なにとぞ今後ともしんゆり映画祭へご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。 2019年10月27日 映画祭代表 中山周治 11月1日 追記: 『主戦場』の上映実現にむけて前向きに協議しています。決定次第またお知らせします。 11月3日 追記: 【11/4(月・祝)『主戦場』上映決定(上映に関する詳細)】 この度は上映見送りの件で、ご迷惑・ご心配をおかけしまして、誠に申し訳ございませんでした。 『主戦場』については各所に相談・確認・手配が済み、 下記のような形で、上映を決定させていただきました。 ≪開演日時≫ 11/4(月・祝)19:55~ (開演10分前に開場) ※本編の上映開始前にはミキ・デザキ監督によるトークイベントを行います。 ≪会場≫ 川崎市アートセンター アルテリオ映像館 (神奈川県川崎市麻生区万福寺6-7-1 ※小田急線「新百合ヶ丘駅」北口より徒歩3分) ≪料金≫ 無料(ご鑑賞には「整理券(抽選番号付き)」が必要となります。) ≪整理券(抽選番号付き)の配布≫ 当日11:00より会場前の特設テントにて配布を開始いたします。 そして、11:30より抽選を開始いたします。当選された方のみ、本作をご覧いただけます。 ※抽選形式であり、先着順ではございません。 ※抽選を開始するまでに定員を下回るお客様が集まった場合は「全員当選」となり、11:30以降お越しいただいた方から順次、先着順でご案内いたします。 ※11:30までに整理券を配布しきれない場合は、抽選の開始を遅らせていただく場合がございます。 ※整理券の配布は11:30までに待機列にお並びいただいた方が対象となります(お一人様2枚まで) ※当選番号はランダムで座席指定となり、当選番号に応じてお座席が決まります。(自由席ではございません)
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | ジュニアワークショップ2020
中学生向けの映画制作ワークショップ ジュニア映画制作ワークショップ(2022年度) 2022年度のジュニア映画制作ワークショップについて KAWASAKIしんゆり映画祭の「ジュニア映画制作ワークショップ」は、3年ぶりのリアル開催! 今年は、 アイデアを映像に!みんなでストップモーションアニメーションをつくろう! 「アイデアを映像に!みんなでストップモーションアニメーションをつくろう」 さまざまな撮影技術が進化し, 巷には私たちを驚かせる映像が溢れています。一方、昔ながらの手法もいまだ色あせることはなく、たくさんの人々を魅了し続けています。その手法のひとつである”ストップモーションアニメーション”も最先端の技術と交わり、新しいものが次々と生まれています。 グループの仲間と一緒に、”アイデアを映像に!みんなでストップモーションアニメーションをつくろう!” コマ撮りワークショップ 講師 廣木 綾子 さん Director | Animator | 人形・美術造形 コンテンツクラフトチーム“TECARAT(テカラ)”に所属。TECARATオリジナルストップモーションアニメ作品に携わりながら、作家としてのキャリアをスタート。広告映像やオリジナルコンテンツを手がける。身近なモノの可愛らしさや特徴を引き出すアニメーションを強みとする。 〈主な作品歴〉 ・TECARAT八代監督作品「眠れない夜の月」「ノーマン・ザ・スノーマン」「GON, THE LITTLE FOX」 ・ショートムービー「TRANSFORMING」 ・オリジナルコンテンツ「kanjigram」[Instagram] https://www.instagram.com/kanjigram_a/ ・北海道テレビ番組コーナー「onちゃんとかんじぐらむ」 応募条件 中学生 ※ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります。 ※屋内でのグループ活動が主体となるため、受講中は必ずマスクの着用をお願いいたします。 ※ワークショップ2日目以降は各自、昼食のご持参をお願いいたします。 ※ワークショップは、感染症拡大予防に配慮して開催しますが、やむを得ない事情で内容等の変更・中止になる可能性があります。ご了承のほどお願いいたします。 場所 ワークショップ実施日 2022年 12/4(日)13:30~16:00 ストップモーションアニメーションってなんだろう ?(基礎知識) 12/11(日)10:00~16:00 アイデアをお話にしよう(ストーリー作り) 12 /18(日)10:00~16:00 イメージをかたちにしよう(作りもの) 2023年 1/8( 日)10:00~16:00 みんなで撮ってみよう!(撮影と編集) 1/9(月・祝)10:00~16:00 イメージどおりに撮るには?(撮影と編集) 1/15(日)10:00~16:00 上映してみよう(音入れと作品発表) 新百合21ホール第2会議室(12/ 4~1/9) 川崎市アートセンター(1/15) 定員 20名 ※ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります。 ※屋内でのグループ活動が主体となるため、受講中は必ずマスクの着用をお願いいたします。 ※ワークショップ2日目以降は各自、昼食のご持参をお願いいたします。 ※ワークショップは、感染症拡大予防に配慮して開催しますが、やむを得ない事情で内容等の変更・中止になる可能性があります。ご了承のほどお願いいたします。 参加費 8000円 ※内訳:機材費、会場設営費、材料費、保険料 募集期間 2022年10月17日(月)〜 11月11日(金) ※ご応募いただいた方へ、ご入力いただいたメールアドレスへご連絡しています。ご確認ください。 ワークショップからのご連絡が確認できない場合は、 siff2020jrws@gmail.com へお問い合わせください。 応募フォーム お申し込みはこちらの 応募フォーム からお願いします。 保護者へのご案内 中学生の参加希望の 申込みにあたり、保護者の皆様にご了承いただきたい点がございますので、下記、書類をご一読いただいた上で、応募フォームよりお申込みください。 「ジュニア映画制作ワークショップ参加者の保護者の皆様へのご案内とお願い」【PDF】 *ワークショップは応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。 *ご当選の方はご連絡いたしますので、期日までに参加費のお振込をお願いいたします。 共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 特別協賛 小田急電鉄株式会社 お問い合わせ NPO法人 KAWASAKIアーツ しんゆり映画祭事務局 〒215-0004 川崎市麻生区万福寺1-2-2新百合21ビル BF2 TEL/ 044-953-7652 FAX/ 044-953-7685 Email siff2020jrws@gmail.com 活動紹介 「アニメーションって?」in なつやすみ野外上映会 アニメーションって?! なつやすみ野外上映会(8/20)ではイラストを用いてアニメーションについて説明しました。 開始直前に雨が降り出すあいにくの天気でしたが、集まった子どもたちは興味深げに話を聞いていました。 その後、「プックラポッタと森の時間」、「眠れない夜の月」というストップモーションアニメを鑑賞しました。 これまでのジュニア映画制作ワークショップ
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | コロナ対策
KAWASAKIしんゆり映画祭 新型コロナウイルス感染拡大予防のとりくみ お客様へのお願い 本映画祭は、政府・神奈川県・川崎市・川崎市アートセンターの感染拡大予防ガイドラインに沿った対策を十分に行ったうえで開催いたします 今後政府・自治体等のガイドラインの変更や感染状況などによって、本取り組みを改訂する場合もございますので予めご了承ください 開催にあたり、ご来場の皆様へご案内・お願い・ご注意がございます 下記内容をよくお読みの上、チケットのご購入・ご来場いただきますよう、お願い申し上げます 1.お客様へのご協力のお願い ・開催情報は前日に映画祭HP・SNS等にてご確認ください ・ご来場前に以下の確認を必ずお願いします 上映日当日37.5℃以上の発熱がある 上映日より起算し5日以内の咳・咽頭痛•関節痛・倦怠感・味覚臭覚異常・下痢症状がある 上映日より起算し5日以内の感染者との濃厚接触がある 上映日より起算し5日以内の同居家族や身近な知人の感染の疑いがある 5日以内に政府から入国制限等を必要とされている国・地域等への渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある 上記に該当する方、そのほか体調に不安のある場合は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします ・ご来場の際は、マスクの着用をお願いいたします ・手洗い、手指消毒液のご利用の励行、咳エチケットのご配慮をお願いします ・チケット購入時や入館時には、適切な距離を保つようにご協力をお願いします ・現金の取扱いを減らすため、セブンチケット(前売り料金・払い戻し可)でのご購入をお奨めします。 また、当日券購入時につり銭がいらぬよう事前準備をお願いします ・映像館は上映の10分前、小劇場は15分前に開場します(全席指定・開場後は混雑を避けてご入場ください) ・劇場への入場時に検温・手指消毒をお願いいたします。37.5℃以上の発熱がある方はご入場いただけません。 ・配布物の手渡しを行いません。お手に取った配布物が不要な場合は、不要チラシ回収箱にお入れください ・場内での大声等での会話をお控えくださいますようお願いします ・感染者が確認された場合に備え、来場者カード(日付け、作品名、座席位置、名前、電話番号)のご記入をお願いしています。個人情報は適切に管理 し、新型コロナウイルスの感染拡大防止ガイドラインに基づき、必要に応じて保健所等公的機関へ情報提供を行なう場合がございます。 ・お客様及び関係者から感染が確認された場合は、映画祭HPに掲載致します。その為、鑑賞後5日間はチケットの保管をお願い致します。 ・当映画祭は、「LINEコロナお知らせシステム」に登録しています。ロビー等に掲示されているQRコードを読み込んでいただくようお願い致します。 必要に応じて、保健所からLINEのメッセージをお送りします。 2.会場のとりくみ ・館内共有部分の消毒、および手指消毒液の設置などにより、感染拡大防止に努めています ・施設内に、お客様への感染症予防策の掲示をしています ・場内は常に外気を取り入れています ・客席内は飲食禁止、上映中の水分補給としてペットボトル、水筒での水、お茶に限り可です ・感染予防のため、ブランケットの貸し出しをとりやめます 3.出演者・スタッフの感染対策について ・出演者・すべてのスタッフには検温と体調チェックを行い、感染拡大予防対策を講じています。発熱や体調不良がある場合業務にはつきません ・ マスクを常時着用、こまめな手洗いと消毒を行います ・十分な距離の確保など十分な対策を徹底いたします ・体調不良者が出た場合は、保健所などの行政機関に連絡し、関係者・お客様の健康と安全を確保する策を速やかに講じます
- 複製 - ジュニア映画制作WS募集 | KAWASAKIしんゆり映画祭
ジュニア映画制作ワークショップ(2023年度) 第24回ジュニア映画制作ワークショップ2023「みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 」 グループの仲間と一緒に映画制作に挑戦! 講師 みんなでやるから「本気」になれる。 その「本気」は必ずスクリーンに映し出される。 それを見た観客は、何を思い、どんな表情を浮かべているだろう? このワークショップで確かめてほしい。 三澤拓哉監督(映画監督、風像代表) プロフィール:神奈川県藤沢市在住。2011年に明治大学卒業後、映画を志し、日本映画大学に入学。2014年に長編映画『3泊4日、5時の鐘』で監督デビュー。長編第二作『ある殺人、落葉のころに』で第35回高崎映画祭にて新進グランプリを受賞。2022年、自身が代表を務めるプロダクション「風像」を立ち上げる。2023年夏より湘南動画教室をスタートさせた。 応募条件 中学1年生〜中学3年生 ※ ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります ※ ワークショップはやむを得ない事情で内容等の変更、中止になる可能性があります。予めご了承のほどお願いいたします ワークショップ実施日 日程① 2023年12月2日(土)・12月 3日(日) 日程② 2023年12月9日(土)・12月10日(日) いずれの日も10:00〜17:00 (昼食持参) 合評会 2023年12月17日(日) (①②日程とも共通) 1日目: 12/2 または、 12/9(土) 13:30~16:00 ストップモーションアニメーションってなんだろう ?(基礎知識) 10:00~16:00 アイデアをお話にしよう(ストーリー作り) 10:00~16:00 イメージをかたち にしよう(作りもの) 2日目 : 12/3 または、 12/10(日) 10:00~16:00 みんなで撮ってみよう!(撮影と編集) 10:00~16:00 イメージどおりに撮るには?(撮影と編集) 10:00~16:00 上映してみよう(音入れと作品発表) 3日目 : 12/17 (日) 10:00~16:00 上映してみよう(音入れと作品発表) 場所 新百合21ホール第2会議室(12/ 4~1/9) 川崎市アートセンター(1/15) 定員 各日程 18名 ※ 応募者多数の場合は抽選となります 募集期間 10月16日(月)〜11月10日(金) 参加費 5,000 円 ※内訳:機材費、会場設営費、材料費、保険料 ※ 当選者には、下記の期間内に通知いたしますので、下記の期間内に参加費のお振込みをお願いいたします 11月13日(月)〜11月17日(金) 応募フォーム お申し込みはこちらの 応募フォーム からお願いします。 保護者へのご案内 中学生の参加 申込みにあたり、保護者の皆様にご了承いただきたい点がございます。下記、書類をご一読いただいた上で、応募フォームよりお申込みください。 「ジュニア映画制作ワークショップ参加者の保護者の皆様へのご案内とお願い」【PDF】 *ワークショップは応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。 *ご当選の方はご連絡いたしますので、期日までに参加費のお振込をお願いいたします。 共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 特別協賛 小田急電鉄株式会社 これまでのジュニア映画制作ワークショップ お問い合わせ NPO法人 KAWASAKIアーツ しんゆり映画祭事務局 〒215-0004 川崎市麻生区万福寺1-2-2新百合21ビル BF2 TEL/ 044-953-7652 FAX/ 044-953-7685 Email siff2020jrws@gmail.com
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | 映画祭について
小田急線新百合ヶ丘駅で、市民ボランティア主体で開催する1994年から続く映画祭です。 KAWASAKIしんゆり映画祭について 市民がつくる 映画のおまつり 「KAWASAKIしんゆり映画祭」は、1995年に川崎市の「芸術のまち構想」の一環としてスタートしました。「市民(みんな)がつくる映画のお祭り」として、地域住民や企業の皆様のご支援ご協力をいただきながら、市民スタッフが、企画・運営の 中心を担い、行政がバックアップする新しい形の市民映像祭として定着・発展してきました。 例年、テーマに添って作品を選定し、監督・俳優などによる座談会やシンポジウム、ミニコンサートなどを企画。障がいを持つ方のための副音声イヤホンガイド制作や字幕制作、中学生が映画をつくり上映する「ジュニア映画制作ワークショップ」の実施、村祭りを再現する「野外上映会」なども企画。映画ファンのみならず、年齢を越え、街ぐるみで楽しんでいただける取り組みを展開してきました。 これからも、さらに、文化のまち・映像のまち川崎の推進のため、映画を基軸としたさまざまな「ものづくり」にチャレンジしていきます。 ※過去の上映作品、ホームページなどは映画祭アーカイブ をご覧ください。 新着情報はSNSよりご確認ください。 X (旧Twitter) Facebook Instagram
- KAWASAKIしんゆり映画祭 | ジュニアワークショップ2020
中学生向けの映画制作ワークショップ ジュニア映画制作ワークショップ(2023年度) 第24回ジュニア映画制作ワークショップ2023「みんな集まれ、映画制作をはじめよう! 」 グループの仲間と一緒に映画制作に挑戦! 講師 みんなでやるから「本気」になれる。 その「本気」は必ずスクリーンに映し出される。 それを見た観客は、何を思い、どんな表情を浮かべているだろう? このワークショップで確かめてほしい。 三澤拓哉監督(映画監督、風像代表) プロフィール:神奈川県藤沢市在住。2011年に明治大学卒業後、映画を志し、日本映画大学に入学。2014年に長編映画『3泊4日、5時の鐘』で監督デビュー。長編第二作『ある殺 人、落葉のころに』で第35回高崎映画祭にて新進監督グランプリを受賞。2022年、自身が代表を務めるプロダクション「風像」を立ち上げる。2023年夏より湘南動画教室をスタートさせた。 応募条件 中学1年生〜中学3年生 ※ ワークショップ期間全日、終日参加できる方が優先となります ※ ワークショップはやむを得ない事情で内容等の変更、中止になる可能性があります。 ※ スマートフォン・タブレットをワークショップで利用することができる方。 ※ 動画撮影・編集アプリケーション「Adobe Premiere Rush®️」(無料)の事前インストールが必要になります。 ワークショップ実施日 ①②から選択 日程① 2023年12月2日(土)・12月 3日(日) 日程② 2023年12月9日(土)・12月10日(日) いずれの日も9:00〜17:00 (昼食持参) 合評会 (日程①②とも共通) 2023年12月17日(日) 18:00~20:30(予定) 場所 新百合ヶ丘駅周辺 (川崎市アートセンター/しんゆり交流空間リリオス/新百合21ビル/公園等) 定員 各日程 18名 ※ 応募者多数の場合は抽選となります 募集期間 10月20日(金)〜11月17 日(金) ※若干名募集(募集期間延長) 参加費 5,000 円(税込) ※ 当選者には、下記の期間内に通知いたしますので、下記の期間内に参加費のお振込みをお願いいたします 11月13日(月)〜11月24 日(金) 応募フォーム お申し込みはこちらの 応募フォ ーム からお願いします。 保護者へのご案内 中学生の参加 申込みにあたり、保護者の皆様にご了承いただきたい点がございます。下記、書類をご一読いただいた上で、応募フォームよりお申込みください。 「ジュニア映画制作ワークショップ参加者の保護者の皆様へのご案内とお願い」【PDF】 *ワークショップは応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。 *ご当選の方はご連絡いたしますので、期日までに参加費のお振込をお願いいたします。 共催 川崎市 川崎市アートセンター(川崎市文化財団グループ) 川崎市教育委員会 (一財)川崎新都心街づくり財団 特別後援 日本映画大学 昭和音楽大学 後援 NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり 「映像のまち・かわさき」推進フォーラム 麻生区文化協会 特別協賛 小田急電鉄株式会社 これまでのジュニア映画制作ワークショップ お問い合わせ NPO法人 KAWASAKIアーツ しんゆり映画祭事務局 〒215-0004 川崎市麻生区万福寺1-2-2新百合21ビル BF2 TEL/ 044-953-7652 FAX/ 044-953-7685 Email siff2020jrws@gmail.com

