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バリアフリー上映ご利用案内

車椅子席・障がい者用駐車場 

  • 各上映回、車椅子席 (2席) のご用意があります。介助も含め、お気軽にお声がけください。

  • 障がい者用駐車場1台分もあります。

車イス

麻生区芸術文化施設バリアフリーマップの公開

平成30年度の第10回あさお芸術・文化交流カフェの中で、しんゆり映画祭が文化・芸術施設のバリアフリーマップ作成を提案し、その年「uMAP」を試作しました。令和2年度、麻生区の地域課題対応事業の一つとしてNPO法人しんゆり・芸術のまちづくりが中心になりマップを作成、映画祭スタッフもお手伝いしました。現在、HPで公開されています。

麻生区芸術文化施設一覧はこちら    川崎市アートセンターの情報とバリアフリーアクセス方法(こちら

特設ページ

しんゆりバリアフリーシアター

​アーカイブ

特別マンガ

バリアフリーシアター 制作チームの日々

その2 バリアフリー日本語字幕付き上映の巻

副音声ガイド素材の貸し出し

副音声ガイド付き上映をしてみたい方へ素材の貸し出しを行っています

映画祭ではご利用いただきやすいサービスのため、アンケートやヒアリングを実施しています。

副音声ガイド付き上映

  • 副音声イヤホンガイドはFMラジオで聴きます (無料貸出機器あり、ご自分のラジオの持ち込みも可)。

  • 新百合ヶ丘駅~劇場の送迎があります (新百合ヶ丘駅待ち合わせは上映開始の40分前)。

​副音声イヤホンガイド付き上映作品

副音声イヤホンガイド

​「金子差入店」​

映画『金子差入店』の一場面。
拘置所の面会室。SUPER EIGHTの丸山隆平が演じる主人公・金子。茶色のニットブルゾン姿。面会人側の椅子に腰かけ、数枚の便箋を手に、真顔でアクリル板の向こうを見つめている。

①10/25(日)14:30~
②10/31(土)14:30~

KAWASAKIしんゆり映画祭のバリアフリーシアターは、副音声イヤホンガイド付き上映から始まり、バリアフリー日本語字幕付き上映、保育付き上映、小劇場・親子観劇室など、どなたでも劇場で一緒に映画を楽しんでいただくための活動を続けています。

バリアフリー上映 ご利用案内 および 対象作品

字幕付き上映でのイベント時の手話通訳・要約筆記

バリアフリー日本語字幕付き上映、「みんな、おしゃべり!」国内版字幕付き上映、外国語映画が対象

※手話通訳・要約筆記の予約は、イベント実施日の10日前まで
(10/24実施イベントの場合は、10/14までに予約をお願いします)

※「みんな、おしゃべり!」上映後イベントは手話通訳がつきます

バリアフリー日本語字幕付き上映作品

[字]日本語字幕

国内版字幕付き

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』の画像。
中世ヨーロッパを思わせる城のある街並みや美しい湖。ドラえもんやのび太たちが新しい仲間と冒険の衣装をまとい、元気よく湖上を飛んでいる。しかし、城の背後には不気味な赤い目をもつ影とドラゴンが見える。

​「映画ドラえもん
のび太の絵世界物語」

①10/31(土)10:00〜②11/3(火・祝)10:05〜

映画『森に聴く Listen to the Forest』の一場面。
山の斜面に、木漏れ日がさしている。リュックを背負い、長靴をはいた黒い服の男性が、巨大な木の根元に立ち、見上げている。

​「森に聴く Listen to the Forest」

11/1(日)18:15〜

映画『ふつうの子ども』の一場面。
図書館の閲覧席。小学4年生の主人公 上田唯士は、環境問題に関する本を熱心に読んでいる三宅心愛の横に座って身を乗り出して覗き込んでいる。しかし、その視線は本ではなく三宅心愛に向けられている。

​「ふつうの子ども」

①10/24(土)13:00~②11/1(日)10:15〜

映画『佐藤忠男、映画の旅』の一場面。
映画評論家・佐藤忠男さんが、顎に左手をあて、遠くを見つめている。

​「佐藤忠男、映画の旅」

①10/24(土)16:45〜
②11/1(日)10:00〜

映画『ひゃくえむ。』の画像。
陸上トラックをイメージさせる赤茶色の背景。強い眼差しで疾走する二人の男子スプリンター。両者とも顔や腕に汗がほとばしる。手前が赤いユニフォームの天才型・トガシ。奥が青いユニフォームの努力型・小宮。

​「ひゃくえむ。」

11/3(火・祝)18:15〜

​「みんな、おしゃべり!」​

映画『みんな、おしゃべり!』の一場面。
緑豊かな屋外。白Tシャツの主人公・夏海が手書きの文字や絵が描かれたノートを広げ、オレンジTシャツのクルド人ヒワに話しかけている。リュックを背負い、眼鏡をかけた夏海の弟・駿が2人を見ている。

①11/1(日)14:00〜
②11/3(火・祝)17:45〜

アプリ

 UDCast・HELLO! MOVIEの対応作品

  • アプリをダウンロードしたスマートフォン・タブレットでご利用いただくサービスです。

  • 使用方法については各サービスのサイトをご覧ください。
    UDCastはこちら
    HELLO! MOVIEはこちら

  • 対応作品の音声データをアプリからダウンロードし、ご持参ください。

UDCast、HELLO! MOVIEの音声ガイドを利用する方の新百合ヶ丘駅〜劇場の送迎

※新百合ヶ丘駅での待ち合わせは上映40分前 
※再生機器の貸し出しはありません


「UDCast」 はPalabra株式会社 、「HELLO! MOVIE」 はエヴィクサー株式会社の登録商標です

udcast_cmyk.png

「UDCast」対応作品

アプリ

「HELLO! MOVIE」対応作品

映画『佐藤忠男、映画の旅』の一場面。
映画評論家・佐藤忠男さんが、顎に左手をあて、遠くを見つめている。

​「佐藤忠男、映画の旅」

①10/24(土)16:45〜
②11/1(日)10:00〜

映画『みんな、おしゃべり!』の一場面。
緑豊かな屋外。白Tシャツの主人公・夏海が手書きの文字や絵が描かれたノートを広げ、オレンジTシャツのクルド人ヒワに話しかけている。リュックを背負い、眼鏡をかけた夏海の弟・駿が2人を見ている。

​「みんな、おしゃべり!」

①11/1(日)14:00〜②11/3(火・祝)17:45〜

映画『森に聴く Listen to the Forest』の一場面。
山の斜面に、木漏れ日がさしている。リュックを背負い、長靴をはいた黒い服の男性が、巨大な木の根元に立ち、見上げている。

​「森に聴く Listen to the Forest」

11/1(日)18:15〜

映画『ふつうの子ども』の一場面。
図書館の閲覧席。小学4年生の主人公 上田唯士は、環境問題に関する本を熱心に読んでいる三宅心愛の横に座って身を乗り出して覗き込んでいる。しかし、その視線は本ではなく三宅心愛に向けられている。

​「ふつうの子ども」

①10/24(土)13:00~②11/1(日)10:15〜

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』の画像。
中世ヨーロッパを思わせる城のある街並みや美しい湖。ドラえもんやのび太たちが新しい仲間と冒険の衣装をまとい、元気よく湖上を飛んでいる。しかし、城の背後には不気味な赤い目をもつ影とドラゴンが見える。

​「映画ドラえもん
のび太の絵世界物語」

①10/31(土)10:00〜②11/3(火・祝)10:05〜

映画『ひゃくえむ。』の画像。
陸上トラックをイメージさせる赤茶色の背景。強い眼差しで疾走する二人の男子スプリンター。両者とも顔や腕に汗がほとばしる。手前が赤いユニフォームの天才型・トガシ。奥が青いユニフォームの努力型・小宮。

​「ひゃくえむ。」

11/3(火・祝)18:15〜

保育
保育

保育付き上映ご利用の方へ

保育付き上映 (10/31,11/1)

映画鑑賞中にお子さまをお預かりします。

  • 対象年齢: おすわり可能~満4歳

  • 定員: 合計5名 (先着順)

  • 諸費用 (保険代など): 200円

  • 保育アンケート有

  • 保育場所: アートセンター3階での別室保育

  • 受付: 上映開始30分前

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』_1.png

​「映画ドラえもん
のび太の絵世界物語」

10/31(土)10:00〜

映画『今日からぼくが村の映画館』の一場面。
アンデスの山々を背に立つ主人公シストゥ。黒い帽子に青いジャケット、長いマントをつけ、木の枝で作った剣を構えている。眉間に皺を寄せ鋭く前を見つめている。そのシストゥを見ている人々。

​「今日からぼくが
村の映画館」

10/31(土)10:15〜

映画『佐藤忠男、映画の旅』の一場面。
映画評論家・佐藤忠男さんが、顎に左手をあて、遠くを見つめている。

​「佐藤忠男、映画の旅」

11/1(日)10:00〜

映画『ふつうの子ども』の一場面。
図書館の閲覧席。小学4年生の主人公 上田唯士は、環境問題に関する本を熱心に読んでいる三宅心愛の横に座って身を乗り出して覗き込んでいる。しかし、その視線は本ではなく三宅心愛に向けられている。

​「ふつうの子ども」

11/1(日)10:15〜

親子観劇・車イス

小劇場・親子観劇室

小劇場・親子観劇室で映画鑑賞ができます。

各回1組。椅子2席のご用意があります。お子さんの膝上での鑑賞可能  (大人2名、膝上2名の利用まで)

未就学児無料。ご利用対象作品は小劇場上映作品。

※防音室ではありません 

※アートセンター2階に授乳室あり

​予約方法・受付期間

【受付期間】9月12日(土) ~ 10月17日(土) まで

①〜⑧の項⽬について、メール・FAX・電話(平日11:00~18:00) のいずれかで本映画祭事務局までお申し込みください。
E-mail: yoyaku@siff.jp FAX 044-953-7685 TEL 044-953-7652

予約方法

①・副音声ガイド付き上映のFMラジオの貸し出し、新百合ヶ丘駅〜劇場の送迎、
・UDCast、HELLO! MOVIEの音声ガイドを利用する方の新百合ヶ丘駅〜劇場の送迎 

・イベント時の手話通訳、要約筆記
・保育付き上映
・小劇場 親子観劇室利用(未就学児無料)
・車椅子席(各上映回2席)
・障がい者用駐車場(1台分)

②鑑賞希望日時・作品名

③チケット希望枚数

④氏名

⑤住所

⑥連絡先 (自宅電話/携帯番号/FAX番号/メールアドレス)

⑦介助者の有無

⑧保育:お子さまの年齢

  • ご予約のない場合は入場できない可能性があります。

  • チケットは当日、上映20分前までに会場にてご精算ください。

  • キャンセルの場合は映画祭事務局まで必ずご連絡ください。

※通常の映画鑑賞の方はチケットのご予約はできません

バリアフリー上映のお問合せ・予約申し込み先

NPO法人KAWASAKIアーツ映画祭事務局

TEL 044-953-7652

FAX 044-953-7685

Eメール:yoyaku@siff.jp

外国語映画(日本語字幕付き)

洋画日本語字幕

​「イル・ポスティーノ 4Kデジタル・リマスター版

①11/1(日)14:25〜②11/3(火・祝)14:30〜

映画『イル・ポスティーノ』の一場面。
遠くまで広がる海を見下ろす崖の上。二人の男の後ろ姿。顔を見合わせて立っている。左は詩人のパブロ・ネルーダ。後ろ手に大きな鞄を持っている。右は郵便配達のマリオ。配達用の鞄を下げた自転車を支えている。

​「​今日からぼくが
村の映画館」

10/31(土)10:15〜

映画『今日からぼくが村の映画館』の一場面。
アンデスの山々を背に立つ主人公シストゥ。黒い帽子に青いジャケット、長いマントをつけ、木の枝で作った剣を構えている。眉間に皺を寄せ鋭く前を見つめている。そのシストゥを見ている人々。

​「長安のライチ」

①10/25(日)18:30〜②11/3(火・祝)10:00〜

映画『長安のライチ』の一場面。
多くの人で賑わう嶺南(れいなん)の街中。男が2人向かい合っている。左側は青い服の下級官吏・李善徳(りぜんとく)。背や肩に荷物を背負っている。右は、つぎはぎだらけの粗末な服を着た青年・林邑奴(りんゆうど)。
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